小菅集落
杉並木
小菅神社奥社 など
杉並木
小菅神社の里宮から億者へ登る参道の両脇約800mにわたって樹齢300年ともいわれる杉並木が続く。奥社山道入口から集落を望めば、美智子(樋口可南子)が診療所へ向かう道で、村のお年寄りらとあいさつを交わすシーンの光景が広がる。
小菅神社奥社(重要文化財)
小菅山山頂付近、標高約900mのところにあり、岩壁を背にした懸造りの入母屋。本殿と付属宮殿は室町時代中期のもの。上杉謙信も厚く信仰した(徒歩約60分)
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